8年間にわたる小岩での単身生活に終止符を打ち、2016年1月に家族が住む名古屋へ帰ってまいりました。 「小岩会」は無くなってしまいましたが、当面「小岩かおへい日記」の名前で続けていこうかと思っています。 ブログ名は子供たちの名前を合体したものです。
2012年11月11日日曜日
24.10.21築地~スカイツリー~亀戸天神チャリツアー
すっかり日が過ぎてしまいましたが、10月21日は山@先輩と築地へチャリで行ってまいりました。片道約2時間、一般道をこれだけの距離を走行するのは結構危険だということが分かりましたが、いい運動になりました。私のチャリはもちろん「白神号」!しかし、最近小岩の自宅駐輪場で立て続けにタイヤの空気孔を2回もはずされるイタズラをやられました。12世帯の賃貸ですが、チャリ所有は私だけのためイタズラされるのも私の「白神号」だけってことになります。酔っ払いさんやと思いますが悔しいわ呆れるわ、です。で、今は入口の中で住人には見えない普段の通行に迷惑にならないところへ置いてます。
まずは往路、江東区猿江恩賜公園横の橋から見たスカイツリーです。青空でとてもキレイでした!
続いて大川にかかる清洲橋から見たスカイツリー!
場外市場をグルッと巡り、山@さんが調べてくれていた「魚河岸千両」さんで海鮮ひつまぶしをいただきました!値は少々張りましたがとーーーっても美味しかった!
このあとラーメンもいただきましたが、山@さんお目当ての「井上」さんは閉まっていて違うお店でいただきました。が、そちらはイマイチでした・・・帰路につきましたが、スカイツリーの下まで行ってみました。
続いて亀戸天神でお参りです。亀戸天神は菅原道真公を祀っていると初めて知ったのでした。
びっくりしたのは亀がたくさんいること!合格のお礼に亀を奉納する風習みないなのがあるそうです。
ふらふらになりながら小岩まで帰ってきましたが、いい天気でいろんな街なみをみることができて面白かったです。次は尾白川渓谷~日向山登山です!
2012年10月21日日曜日
20121014筑波山
10月14日は日曜日ということもあり、手軽に登れる筑波山へ行ってきました。
がっ!結構ハードだったのでした(;´Д`)
メンバーはトッキー、安さん、綾@さん、明@香ちゃんと私の5人です。
7:15秋葉原駅集合、ハプニング発生により予定の1本後の電車で筑波駅へ出発!
筑波駅からバスで約40分、9:40分すぎに筑波山神社に到着しました。
バスから筑波山が見えます。
10時登山開始、筑波山神社でお参りして境内を抜けて美幸ケ原コースを登ります。
登山コースはこちら → http://www2.odn.ne.jp/~nesia/m-44map.html
周りに日帰り登山ができる山が少ないのか、お子さんもたくさん登ってました。
でも階段有り、岩場有りで結構ハードでした。
美幸ケ原コースはケーブルカーの横を登っていきます。
登り始めて2時間くらいでしょうか、美幸ケ原到着、そのまま男体山へ向かい、記念写真です。
美幸ケ原にて昼食です。
明@香ちゃんはHYBRID太麺堂々!
昼食中から霧雨となり、コーヒーを飲まずに女体山へ向かうこととなりました(+o+)
女体山で御参りして記念写真です。
ここは岩が崖にせり出していてかなり怖い場所がありました。
さあ!13:40下山開始です。
白雲橋コースですが、岩場が続き小雨の影響もあって滑りやすくて結構疲れました(||´Д`)o
ちょっと慎重さが必要です。
ガマの岩、屏風岩、大仏岩など、奇岩が多かったです。
小雨が降ったり止んだり、最後のあたりは結構な勢いになってきました。
筑波山神社到着は16:00頃でした。
みんな山頂でピンバッジと「がまの油」を購入していました。
残念ながら「がまの油売り」は見ることができませんでした。
筑波駅について居酒屋で慰労会を開催して帰途につきました。
今回のまとめは、筑波山は子供さんもたくさん登っていますが、侮ってはなりません!そして前回の棒の嶺登山の帰りに寄った飯能駅の中華屋さんにまた行きたい!ということでした(´▽`) なんじゃそりゃ!
がっ!結構ハードだったのでした(;´Д`)
メンバーはトッキー、安さん、綾@さん、明@香ちゃんと私の5人です。
7:15秋葉原駅集合、ハプニング発生により予定の1本後の電車で筑波駅へ出発!
筑波駅からバスで約40分、9:40分すぎに筑波山神社に到着しました。
バスから筑波山が見えます。
周りに日帰り登山ができる山が少ないのか、お子さんもたくさん登ってました。
でも階段有り、岩場有りで結構ハードでした。
美幸ケ原コースはケーブルカーの横を登っていきます。
登り始めて2時間くらいでしょうか、美幸ケ原到着、そのまま男体山へ向かい、記念写真です。
美幸ケ原にて昼食です。
明@香ちゃんはHYBRID太麺堂々!
昼食中から霧雨となり、コーヒーを飲まずに女体山へ向かうこととなりました(+o+)
女体山で御参りして記念写真です。
ここは岩が崖にせり出していてかなり怖い場所がありました。
さあ!13:40下山開始です。
白雲橋コースですが、岩場が続き小雨の影響もあって滑りやすくて結構疲れました(||´Д`)o
ちょっと慎重さが必要です。
ガマの岩、屏風岩、大仏岩など、奇岩が多かったです。
小雨が降ったり止んだり、最後のあたりは結構な勢いになってきました。
筑波山神社到着は16:00頃でした。
みんな山頂でピンバッジと「がまの油」を購入していました。
残念ながら「がまの油売り」は見ることができませんでした。
筑波駅について居酒屋で慰労会を開催して帰途につきました。
今回のまとめは、筑波山は子供さんもたくさん登っていますが、侮ってはなりません!そして前回の棒の嶺登山の帰りに寄った飯能駅の中華屋さんにまた行きたい!ということでした(´▽`) なんじゃそりゃ!
2012年10月14日日曜日
241007御在所岳登山
10月3連休は名古屋へ帰りましたが、中日の7日に娘と御在所岳登山へ行ってきました。
ネット情報だと結構な岩場やガレ場だとのこと。
娘は初登山であり違う山にするか迷ったんですが、多くのblogで子供さんも登っていらっしゃることがわかりましたので、中登山道より緩やかな勾配と言われている裏登山道を登り、下りはロープウェイにすることにしました。
朝6:20に天白の自宅を出発、東名阪では案の定伊勢湾岸道との合流地点から渋滞となり、ロープウェイ湯の山温泉駅到着は7:50頃になりました。
ロープウェイ湯の山温泉駅からみた御在所岳です。
裏登山道はロープウェイ駅の左からスタートします。
しばらく行くと鉄橋が現れました。
川沿いを進みます。
流れは速く、過去の土石流で一時閉鎖されていたようです(中登山道へ迂回路です。今は行けるようです)。
娘もサクサクと登ってました。
スタートから1時間くらいだったでしょうか。
この先藤内壁コースへの分岐がありました。
写真は藤内壁へ向かっているパーティーの皆さんです。
このまま2枚目の写真緑のスキー場を登り山頂をめざします。
ここから30分ほどかかりました。
登山者よりロープウェイ、リフトを乗り継いで来られた観光客の方が少し多いように感じました。
なんせ周りが谷で深く落ち込んでるので、一層壮大な景観になってました!
下りロープウェイですが、出発早々目の前が空間で急勾配なんで、ジェットコースターが頂点から落ちる瞬間に似てて結構ビビッてしまいました。
裏登山道も結構面白かったです。
最後に ロープウェイからは中登山道が見下ろせます。
乗車が1時半頃だったので、多くの登山者がまだ登っていました。
下りの岩場は渋滞ぎみで見てたら結構恐そうでしたが、次回は中登山道から登って裏登山道を降りてみたいと思います。
2012年9月16日日曜日
2012年9月15日棒の嶺
朝夕は若干秋の気配を感じるようになってまいりました。
とは言えまだまだ残暑が厳しいですね。
さて、今回は低山だけど涼を感じることができる?棒の嶺です(^^♪
名栗湖から登る白谷沢は、健脚上@先輩お奨めの沢コースです。
7;15西武池袋駅集合、7:30発のレッドアロー号で飯能駅へ向かいます。
銀河鉄道999号がいました!
8:09飯能駅着、8:22発の国際興業バスに乗り、約40分で河又さわらびの湯到着です。
ここでトイレと飯能駅で購入したミスドで腹ごしらえ、9:40さわらびの湯バス停取り付け道路より登山開始です。
有間ダムを渡り名栗湖南岸を進みます。
ダムより15分ほどで登山口到着です。
準備運動とスパッツを装着、準備万端!
登山道より30分ほどで沢道に入りました。
ゴルジュ有り、鎖場有り、ガレ場有り、これまでで一番面白かったコースかもしれません。
沢が続きますが、登山開始から1:30ほどで分岐点となる岩茸石に到着。
最後は丸太の階段で結構ハード。
岩茸石より約40分で山頂到着です。
北東方に山並を望むことができました。
今回の参加者は横@さん、安さん、セニョリータ綾子さん、
明日香ちゃんの4人と私です。
昼食とお菓子タイム後、13:45下山開始、下りは岩茸石より滝の平尾根を進みます。
木の根っこが階段状になっているのですが、歩き辛かった。
途中からは3度ほど林道を横切っていきます。
もちろん丸太階段もあります。
16:30頃無事下山後、さわらびの湯にてくつろぎました。
3連休初日で混雑を懸念してましたが、男風呂は空いてました。
美女のみなさんは長湯で待ちきれず、みなさんに先立ってビールをいただいてしまいました(~_~メ)
その後飯能駅まで戻り、「祥龍房」さんという中華屋にて慰労会を開催。
餃子が小龍包みたいな食感で、他の料理ともどもとても美味しく量も多くてとても満足でした!
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